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2006年度継続利用の手続き(教職員、研究員等ユーザ向け)

広報


更新: 2006年04月12日
作成: 2006年03月28日

 2005年度に教育用計算機システム(ECCS)のアカウントを持ち、 2006年度も東京大学に籍のあるかたは、 所定の手続きによりアカウントを継続して利用することができます。
 2006年度も継続して利用を希望するかたは 「教育用計算機システム継続利用申込書(平成18年度)」をご提出下さい。
3月27日(月)と28日(火)に 学内便にて各々の利用者宛にオレンジ色の封筒を用いて 教育用計算機システム継続利用申込書を発送いたしました。
封筒の表書きには 「教育用計算機システム利用者登録済み通知書」と表示されていて 内容物と一致しませんがご容赦下さい。
もしも3月31日(金)までに継続申込書類が到着しない場合は、 情報基盤センター情報メディア教育部門情報教育支援係 (内線 23004) までご連絡下さい。
お送りした書類には、
「教育用計算機システム継続利用申込書(平成18年度)」と
4月17日夕方より有効となる「2006年度の初期パスワード」
が含まれています。
 
継続申込書に必要事項を記入の上ご提出下さい。
提出締め切りは5月31日(水)(必着)です。
所属等に変化が生じる可能性があるかたには、 4月になってからの提出をお勧めします。
センターにて印刷済みの項目に変更・修正がある場合は、 赤色のボールペン等にて新しい情報をご記入下さい。
学内で所属学部・研究科・部局が変更になる異動があるかたは、 ユーザ名については
  • 2005年度のユーザ名をそのまま使用する
  • 新所属に基づく新ユーザ名を決める
のいずれかをお選びいただけます。後者を選ぶ場合は先頭文字等について http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/doc/announce/newuser.html に従った形式の新ユーザ名を第3希望まで備考欄にお書き下さい。 (先頭文字のみの変更でも全体の変更でも差しつかえありません)
 
継続申込書の受領通知
提出された継続申込書がセンターに届いてから1週間以内に、 受領通知のメールをECCSのメールアドレス宛にお送りします。
提出後1週間以上経っても受領通知メールが届かない場合は 情報基盤センター情報メディア教育部門情報教育支援係 (内線 23004) までご連絡下さい。

【2005年度最末期に新規登録された利用者に関する特例】
 継続利用申込書は、 2月28日時点でシステムに登録されている利用者を対象に作成いたしました。
 3月1日以後に新規の登録がなされた利用者のかたは、 継続手続き不要で2005年度のアカウントで引き続き2006年度もご利用いただけます。


 上記の記述は常勤教職員・非常勤講師・非常勤職員・研究員等の 教職員系利用者(ユーザ名の3文字目が英字であるかた)向けのものです。
 学部学生・大学院生・研究生等の学生系(ユーザ名の3文字目が数字)の利用者のかたは、 別途掲載の広報 「2006年度 継続利用の手続き(学生ユーザ向け)」 をご覧下さい。

パスワード変更の目的
パスワードを変更せずに長期間使い続けることは、 セキュリティの観点から見て危険がありますので、 年に1回はセンター側作業でパスワードの変更(その年度における初期値の設定)を行なっております。 ご理解・ご了承をお願いします。
 
センターによる2006年度初期パスワード設定のあとに 自分の望むパスワードに変更することは、 セキュアWWWサーバ( https://secure.ecc.u-tokyo.ac.jp/ )の「パスワード変更」で行なえます。 ただし、前記のパスワード変更の理由から、 「2005年度と同じパスワードに戻す」ことはお勧めしません。
学生・院生・研究生から教職員・研究員等に変わった場合の手続き
2005年度まで学生ユーザで、2006 年度から教職員・研究員等になられる方は、 書面による申込手続きによって継続して利用することができます。 詳しくは、 http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/doc/announce/keizoku.htmlを ご参照下さい。
(用紙は新規の利用申込用の書式を用い、 昨年度のアカウントの情報を追加書きをして提出することになります)
 
この条件に該当するかたが 教職員系身分で新規の申込をすることも差しつかえありません。
その場合は2005年度(学生時)のアカウントとの関連は無い 新たなアカウントが発行されます。