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名誉教授のアカウントについて

申請に関して


更新: 2016年07月19日
作成: 2009年06月09日

目次

「名誉教授」は常勤教職員と同様に,UTokyo Account で教育用計算機システム (ECCS) を利用可能です. 但し,ECCS の利用に当たっては申請手続きが必要です.

在職中の ECCS アカウントを名誉教授になってからも継続して利用する場合

ECCS のアカウントをお持ちの状態で退職し,翌年度名誉教授になった後も引き続きそのアカウントを利用予定の場合,UTokyo Account の 申請メニュー (utacm.adm.u-tokyo.ac.jp) (学内ネットワークからのみアクセス可) よりオンラインで継続申請の手続きを行って下さい.

なお,退職後名誉教授になるまでの間は,UTokyo Account が失効されることの無いよう,適当な身分/職名で UTokyo Account を利用可能にして頂く必要があります.詳しくは所属部局の人事情報システムの部局担当者にご相談下さい.

名誉教授になってから ECCS アカウントを新たに取得する場合

常勤教職員と同様の方法で UTokyo Account から ECCSアカウントの取得が可能です.詳しくは,広報「新規アカウントの発行について (教職員等)」をご覧ください.

補足事項