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SASの2012年度以降の提供について(続報)

広報


更新: 2011年10月03日
作成: 2011年10月03日

SASの2012年度 以降の提供についてでお知らせしていたとおり,現在,iMac端末のWindows環境,CAD端末におい て提供している統計処理ソフトウェア「SAS」は,2012年3月から運用を開始する 次期教育用計算機システムECCS2012では提供しないことになりました.

SASを必要な部局がある場合は,その部局の購入ソフトウェアとして導入する形になります.同様の形で現在の教育用計算機システムに導入しているソフトウェアとしては以下のものがあります.

このような導入を検討している部局があれば,ecc-support _at_ ecc.u-tokyo.ac.jp まで,ご連絡をお願い します.

なお,現システムでは SAS は東大に対するサイトライセンスとして導入し,学内向けに有料でライセンスを配付しています (ソフトウェアライセンスについて www.nc.u-tokyo.ac.jp).サイトライセンスの終了に伴い,同ライセンスの配付も2012年2月29日で終了になります.今後については,現在可能性を検討中です.